読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

稽留流産手術後2日目

12月29日(木)

基礎体温:36.91

動くとお腹は少し痛い気もするけど、結構元気。

旦那は午前だけ出勤。

出血も止まりかかってるし、と思って普通に片づけで歩いたりしていると、出血が増えてきました。

生理1~2日目くらいな感じ。

止まりかけてただけに不安だったので、それ以降、とりあえず安静にするべき?とこたつでゴロゴロ。

お昼ご飯も夜ご飯も旦那に買ってきてもらって、この日は外出しませんでした。

でも旦那は朝出かけるのが遅かったから仕事終わりも16時前、お昼も16時半、夕飯前に旦那が寝てしまって、起こしても夕飯は23時。

昨日の夕飯も23時前。

私も安静生活だし、旦那は冬休みだし、生活リズムが狂うのは仕方ないんだけれど、流産を機にご飯の時間だけでもまともに戻したい!と思っていた私は、何にも改善できてないや・・・と悲しくなりました。

そして泣いている私を見た旦那は「いつまで泣いてるの?泣いたってどうにもならんやろ?」と冷たい一言。

実際お腹にいたわけでもないし、男には流産の悲しみ・苦しみなんてわからないんだろうな。

「お腹にいただけやけど、我が子が亡くなって1週間も経ってないのに立ち直れなんて、ひどい父親やな!」と言い返してしまいました。

近かったら実家に逃げ込みたいところだけど、遠いからそんなわけにもいかず、頼れるのは旦那しかいない。

入院・手術で迷惑もかけてるし、休日まで仕事に行って疲れてるのはわかるけど・・・と心の中で色々葛藤した1日でした。